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 【北京共同】中国で一人っ子政策に反したとして「社会扶養費」の名目で徴収される違反金が全国計21の省、直轄市、自治区で少なくとも年間168億元(約2700億円)に上ることが2日、情報公開請求した弁護士の調べで分かった。違反金が利権の温床となり不正流用されているとの疑惑が広がっていることから、習近平指導部も不正調査に乗り出している。

共同通信