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 【北京共同】中国吉林省から北朝鮮の経済特区、羅先に電力を供給する計画が中朝間で進められていることが、9日までに中国メディアの報道などで明らかになった。中朝は昨年5月と8月の2回にわたる金正日総書記の訪中などを契機に羅先の本格的な共同開発で合意。中国資本によるインフラ整備が行われているが、電力不足が「開発のネック」と指摘されており、送電が実現すれば特区開発のてこ入れ策となりそうだ。

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共同通信