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 【北京共同】中国の全国人民代表大会(全人代=国会)常務委員会は26日、180日を超えて中国に滞在する外国人に対し、公安当局への指紋情報提供を義務付ける出入国管理法案の審議を始めた。成立すれば、中国に長期駐在する日本企業の社員や家族らも指紋情報の提供を義務付けられることになる。中国では国民向けと外国人向けでそれぞれ出入国管理法があり、新法は二つの法律を一本化したものとみられる。

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共同通信