外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【北京共同】中国国家発展改革委員会の解振華副主任は5日、微小粒子状物質「PM2・5」などによる大気汚染について「政府の対策を通じ、今後5~10年の時間を経て改善する」と述べた。大気汚染が長期間続くことを認めた形で、日本や韓国など周辺国で越境汚染への懸念が広がりそうだ。

共同通信