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 【北京共同】野田首相の12月の中国訪問に向け、中国政府が、03年末を最後に中断している国連海洋法条約に基づく東シナ海の日中境界画定協議の再開を提案していることが28日、分かった。日中関係筋が明らかにした。境界画定協議では、尖閣諸島の領有権をめぐる両国の対立再燃が不可避。ただ日本も海洋法に基づく問題解決の原則に異論はなく、協議再開が直ちに領土問題の存在を認めることにならないため提案を受け入れる方向。

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共同通信