外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 中国人民解放軍がミサイル防衛(MD)網構築を本格化させるため、上空から敵のミサイル発射を探知する早期警戒衛星の開発を急いでいるとみられることが、軍の内部文書などで24日までに明らかになった。早期警戒衛星を運用しているのは、世界で米国とロシアだけ。開発に成功すれば米ロに次ぐ高度なミサイル防衛能力を中国が持つことになり、世界の軍事バランスにも影響を与えそうだ。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


Neuer Inhalt

Follow button for Twitter

subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。










共同通信