外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【北京共同】北京と広東省広州を結ぶ高速鉄道(中国版新幹線)が30日、河南省信陽市の近辺で運行を一時停止した。有害物質を含んだ濃霧の影響とみられる。中国メディアが31日伝えた。乗客は列車の外で「閃光が発生した」などと証言。有害濃霧に含まれる帯電した微粒子が原因で、電気系統が故障したとの見方があるという。このトラブルで上下14本の列車に最大約1時間の遅れが出た。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


Neuer Inhalt

Follow button for Twitter

subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。










共同通信