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 深刻な受注減から経営難に陥った東証1部上場の中堅鉄鋼メーカー、中山製鋼所が、三菱東京UFJ銀行など主要取引銀行に総額600億円程度の債権放棄を要請する方針を固め、各銀行と調整に入ったことが29日、分かった。官民出資の企業再生支援機構と、9月末時点で中山製鋼所の株式を9・8%保有する筆頭株主の新日鉄住金にも支援を打診。会社更生法など法的手続きを使わず、「私的整理」で再建したい考えだ。

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共同通信