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 【ソウル、北京共同】15日の安倍政権の3閣僚による靖国神社参拝や、全国戦没者追悼式で安倍晋三首相がアジア諸国への加害責任などを明言しなかったことについて、韓国と中国では16日も厳しい批判が続いた。ただ韓国メディアには、日韓関係の長期停滞を憂慮する声も出始めた。韓国の与党セヌリ党の報道官は16日、「日本が見せる極端な右傾化と、侵略の歴史を否定し美化する姿はもはや憤りを超えて哀れに思う」と非難。

共同通信