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 図書館の運営支援を手掛ける書店大手の丸善(本社東京)が、東京・六本木の国立新美術館から受注した資料閲覧室の運営業務を開始直前に辞退し、同館を運営する独立行政法人国立美術館から書籍購入などの取引を4カ月間停止されていたことが25日、分かった。美術館側によると、公募に応じた5社から丸善が落札したが、3月29日に「業務開始の4月1日までにスタッフの準備ができず、対応が困難」と辞退申し出があったという。

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共同通信