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 【上海共同】丹羽宇一郎・駐中国大使が、旧日本軍による虐殺行為から一部に根強い反日感情が残る中国江蘇省南京市を20日から訪問する方向で最終調整していることが15日分かった。複数の日中関係筋が共同通信に明らかにした。実現すれば、丹羽大使にとっての南京初訪問。丹羽氏の地方視察は、初の民間出身大使として推進する経済外交の一環。日中関係筋によると、訪問は20日から3日間の予定。

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共同通信