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 九州大は7日、福岡市東区の九大生物環境利用推進センター実験室から紛失したと発表したヒ素化合物が入っていた瓶を、担当の准教授らが実験室の毒劇物保管庫内で発見したと明らかにした。九大によると、瓶に記されたバーコードが一致し、瓶のラベルを貼り替えた形跡もなかった。九大は「准教授が紛失したと勘違いした可能性がある」としている。瓶の中には粉末が入っており、県警が内容や量を鑑定する。

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共同通信