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 福岡、大分両県を襲った九州北部の豪雨から12日、1週間を迎えた。土砂崩れや河川の氾濫で被災した家屋は約690棟を数え、さらに被害が拡大する恐れがある。約1300人が避難を続けており、被災自治体は住宅確保に向け「みなし仮設」を提供するなど、住民の生活再建に向けた取り組みを進める。

共同通信