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 九州電力は1日、家庭向け料金を平均6・23%値上げした。原発の長期停止で火力発電の燃料費が膨らみ、業績が悪化したためで、本格的な値上げは1980年以来、33年ぶりだ。契約アンペアごとに決められた基本料金は据え置き、上乗せする料金を値上げする。使用量に応じて3段階に分類され、量が増えるほど値上げ幅が大きくなる仕組み。実際の料金は、これに燃料価格に応じて変動する燃料費調整制度分や再生可能エネルギー賦課金などが加わる。

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共同通信