九州電力は13日、玄海原発2号機(佐賀県玄海町、出力55万9千キロワット)の廃炉を取締役会で正式に決めたと明らかにした。営業運転開始から40年近くが経過し、老朽化が進んで巨額の安全対策費を要するため、採算が合わないと判断した。

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