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 【ロサンゼルス共同】米カリフォルニア州サンタモニカの大学「サンタモニカ・カレッジ」と周辺で起きた銃乱射事件で、警察当局は8日、容疑者の男は自動小銃を使用し、約1300発の弾丸も所持していたことを明らかにした。男は同大学の構内で警官に射殺された。警察当局は、容疑者は2010年ごろ同大学在籍の元学生で、20歳代前半の男とみていると説明。しかし、最終確認をしていないとして身元は発表しなかった。

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共同通信