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 【セブ(フィリピン)共同】ボクシングの亀田3兄弟の三男、亀田和毅(22)が1日、フィリピンのセブで行われた世界ボクシング機構(WBO)バンタム級タイトルマッチで王者のパウルス・アンブンダ(ナミビア)を判定で下し、新王者となった。長男興毅(26)は世界ボクシング協会(WBA)同級チャンピオン、元フライ級王者の次男大毅(24)は9月の世界戦で王座復帰を目指す。3兄弟全てが世界王座に就いたのは初めて。

共同通信