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 世界ボクシング協会(WBA)バンタム級タイトルマッチ12回戦は23日、東京で行われ、王者の亀田興毅が挑戦者の同級3位、ジョン・マーク・アポリナリオ(フィリピン)に3―0で判定勝ちした。日本のジム所属選手ではWBAスーパーフェザー級の内山高志らに並ぶ歴代5位の7連続防衛。女子のWBAミニマム級タイトル戦では、王者の多田悦子が同級1位のアナベル・オルティス(メキシコ)に判定負けし10度目の防衛に失敗。

共同通信