外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 遠隔操作ウイルスに感染したパソコン(PC)から大阪市のホームページに殺人予告が送られた事件で、大阪府警が事件3日後の8月1日にPCの任意提出を受けて調べた際、感染源とみられる無料ソフトが既に削除されていたことが13日、捜査関係者への取材で分かった。ウイルスは遠隔操作で削除されたことが既に判明。捜査関係者によると、PCを乗っ取って殺人予告をした何者かが感染源のソフトも遠隔削除していた可能性がある。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


Neuer Inhalt

Follow button for Twitter

subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。










共同通信