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 東京地検は27日、コーチとして指導していた女子柔道部員を乱暴したとして、準強姦罪でアテネ、北京両五輪の男子柔道金メダリスト内柴正人容疑者(33)=熊本県玉名市=を起訴した。起訴状によると9月20日未明、東京都八王子市内のホテル客室内で、酒に酔って眠り込み、抵抗できない女性部員を乱暴したとしている。捜査関係者によると、内柴被告は「合意の上だった」と否認を続けている。

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共同通信