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 ロンドン五輪で史上初の金メダルなしに終わった柔道男子の日本代表監督に、2000年シドニー五輪100キロ級金メダリストの井上康生氏(34)が就任することが31日、全日本柔道連盟(全柔連)関係者の話で分かった。篠原信一監督(39)続投の方針が変更された。11月5日にも指導陣が発表されるという。五輪の惨敗で威信が失墜、16年リオデジャネイロ五輪に向け、井上氏が再建の担い手として抜てきされた。

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共同通信