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 囲碁の第38期名人戦7番勝負の第5局は16、17の両日、甲府市で打たれ、挑戦者の井山裕太碁聖(24)が258手で山下敬吾名人(35)に黒番4目半勝ちし、4勝1敗でタイトルを奪取、史上2人目の「大三冠」(棋聖、名人、本因坊を同時保持)になった。

共同通信