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 【ダーバン(南アフリカ)共同】南アフリカでの気候変動枠組み条約第17回締約国会議(COP17)は8日までの交渉で、2013年以降も欧州連合(EU)を中心に京都議定書の枠組みを継続し、先進国の温室効果ガス削減目標を新たに設ける方向で合意を目指す流れが強まった。今の目標期間が終わる12年より後に「空白期間」ができる事態は回避できる可能性。ただ日本やカナダ、ロシアは目標受け入れを拒否している。

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共同通信