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仏の韓国系閣僚、初の“帰国”

 【ソウル共同】韓国で生まれ、生後6カ月でフランスに里子として渡った女性がオランド政権の閣僚となり、このほど約39年ぶりに韓国を訪問した。中小企業担当相のフルール・ペルラン氏(39)で、昨年の大統領選で当選したオランド氏のIT政策のブレーンとなり、フランス初のアジア系閣僚となった。韓国では朝鮮戦争中から20万人以上が里子に出され、社会の苦い記憶として残るが、ペルラン氏は仁川国際空港で笑顔を見せた。

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