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 【パリ共同】フランス南部マルセイユ近郊の化学薬品工場で14日未明、離れた場所にある二つの薬品タンクがほぼ同時に爆発し、約7時間にわたり黒煙を上げた。現場付近から発火装置のような物が見つかり、カズヌーブ内相は15日「動機は不明だが、何者かの犯罪行為とみている」と述べ、当局に捜査を指示したことを明らかにした。

共同通信