外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【パリ共同】フランス国民議会(下院)総選挙に大勝したマクロン大統領は21日、大統領派新党「共和国前進(REM)」と選挙連合を組んだ中道政党「民主運動」のバイル法相が党の秘書給与を巡る疑惑が報じられ、辞任したことを受け、後任に女性で著名法律家のベルベ氏を任命するなど、5月に発足したフィリップ内閣の改造を行った。

共同通信