【パリ共同】フランスのマクロン大統領は16日、テレビ演説し、15日に大火災のあったパリ中心部の世界遺産ノートルダム寺院(大聖堂)を今後5年以内に修復することを目指す考えを表明し「この惨事を皆がまとまる機会に変える」と国民結束を訴えた。

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