外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【パリ共同】1950年にヒマラヤ山脈のアンナプルナ1峰(8091メートル)に登頂、人類で初めて8千メートル峰を征服したフランスの登山家モーリス・エルゾーグ氏が13日、パリ郊外で死去した。93歳だった。死因は明らかにされていない。ルモンド紙が14日伝えた。凍傷でほとんどの指を失うなど壮絶な登山の様子を記した51年の著書「処女峰アンナプルナ」は日本語を含め約40カ国語に翻訳され、1200万部を売った。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


Neuer Inhalt

Follow button for Twitter

subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。










共同通信