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 【カンヌ共同】フランスの風刺専門週刊紙シャルリエブドのパリの編集部事務所に2日未明、火炎瓶が投げ込まれ全焼した。同紙はこの日発売の紙面でイスラム教の預言者ムハンマドに関する記事を掲載しており、フランス政府はイスラム急進派による犯行の疑いがあるとみている。同紙は2日付紙面でイスラム法を意味するシャリアをもじって「シャリアエブド」と“改題”、ムハンマドの風刺画を掲載し、編集長に見立てた。

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共同通信