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 【パリ共同】フランスのオランド大統領は30日、シリアの化学兵器使用疑惑をめぐり、アサド政権に対する米国の軍事攻撃に同調する立場を維持すると表明した。ルモンド紙(電子版)とのインタビューで語った。英政府は議会の反対で参加を事実上断念したが、オランド氏は米政府を後押しする構えを明示した。米国は最終決断の時期を慎重に検討している。

共同通信