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 仙台空港(宮城県名取市、岩沼市)の滑走路脇で見つかった不発弾の処理をしていた陸上自衛隊は14日、不発弾の信管と起爆筒を取り外した。仙台空港事務所は滑走路の安全が確保されたとして、運航を再開した。午前9時すぎ、同事務所は滑走路を2本とも閉鎖し、不発弾から半径300メートルを立ち入り禁止とした。陸自は処理を始めて約1時間後に信管を取り外した。不発弾は、山形県の陸自神町駐屯地で保管後、民間業者に処分を委託するという。

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共同通信