ナビゲーション

ナビゲーションへ

グローバルメニュー

仙台空港、不発弾で全便欠航

 仙台空港事務所は30日、滑走路近くの工事現場で不発弾が見つかったとして、同日の定期便全便を欠航すると発表した。2本ある滑走路を閉鎖し、陸上自衛隊が同日中に処理する。県警岩沼署によると、不発弾は米軍のもので長さ110センチ、直径35センチ。重さ200キロ以上ある。空港ビルの西約1200メートルの空港敷地内で発見された。東日本大震災の復旧工事中だった。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。