外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 仙谷由人官房長官は7日午前の記者会見で、国営諫早湾干拓事業の潮受け堤防排水門の5年間常時開放を命じた福岡高裁判決を踏まえて、影響調査のための開門に前向きに取り組む考えを表明した。「判決を重く受け止め、どんな条件整備が必要か早急に検討する」と述べた。その上で判決について上告を含め対応を検討する方針を示した。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信