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 四国電力が再稼働させた伊方原発3号機(愛媛県伊方町、出力89万キロワット)は13日午前6時30分、核分裂反応が安定的に持続する「臨界」に達した。発電するには原子炉を臨界状態に保つ必要がある。今後作業が順調に進めば15日午後1時半~2時ごろに発電と送電を開始、22日にはフル稼働する。9月上旬に営業運転を始める見通し。

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共同通信