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 四国電力伊方原発(愛媛県伊方町)は大地震による事故の危険があるとして、愛媛や福島など全国16都県の住民300人が8日、四電に運転差し止めを求める訴訟を松山地裁に起こした。福島第1原発の事故で福島県から愛媛県に避難した1人や大分県の小学生2人も原告に加わった。伊方原発は、現在1、3号機が定期検査中で停止、2号機も来年1月に定検に入る見通し。四電は3号機の早期再稼働を目指している。

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共同通信