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 広州アジア大会第9日は20日、テニスの女子シングルスでクルム伊達公子が、準々決勝で李珍雅(韓国)を7―6、7―5で退けて4強入りし、優勝した94年広島大会以来4大会ぶりのメダル獲得を決めた。フェンシングの男子フルーレ個人で2連覇を狙う北京五輪銀メダルの太田雄貴は、決勝トーナメント2回戦でイラン選手を下し、準々決勝に進んだ。今大会で初採用された囲碁は競技を開始した。(共同)

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共同通信