外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 国土交通省は13日、地球温暖化防止の観点から自動車に依存しないで暮らせるコンパクトな都市づくりを促すため、2012年度から病院や保育園などの施設を集め駐車場整備の抑制を支援する方針を決めた。市町村が設定した区域に特例を適用、集約化を進める。市街地拡大につながる開発事業は補助を打ち切り、国の建物は一定の省エネ基準適合を義務化する方向。次期通常国会に「低炭素まちづくり促進法案」(仮称)を提出する。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信