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 体操の世界選手権代表選考会を兼ねたNHK杯最終日は9日、東京・国立代々木競技場で個人総合の2回目を行い、男子は既に代表に決まっている内村航平が男女を通じて史上初の5連覇を達成。女子は17歳の寺本明日香が初優勝した。5月の全日本選手権の得点の半分を持ち点に2日間の得点と合計で争った男子は、2位の加藤凌平が女子の寺本とともに今大会で決まる1枠の代表入りを果たした。

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共同通信