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 福岡県でトンネルを走行中の山陽新幹線の車両カバーが脱落、乗客が負傷した事故で、JR西日本は21日、通常は1人で行うボルトを締める作業を複数人で分担したため、最後の「本締め」をしなかった可能性があると公表した。通常の検査では作業や確認の手順が決められているが、別の部署が取り付けたため周知されていなかった。

共同通信