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 中国漁船衝突の映像流出事件で、警視庁の聴取に関与を認めている神戸海上保安部の海上保安官が主任航海士を務める巡視艇うらなみのパソコンから、映像を記憶媒体に取り込んだ形跡があることが12日、捜査関係者への取材で分かった。保安官は「巡視艇内で映像を見て入手した」と一貫して説明しており、警視庁は保安官がこのパソコンから映像を入手したとみて裏付けを進めている。

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共同通信