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 未曽有の災害に見舞われた2011年も、28日が官庁や多くの企業で仕事納め。地震や津波の被害からの復興に向け奔走する自治体、東京電力福島第1原発事故の対応に追われ、来春組織再編で名前が消え、最後の仕事納めとなった経済産業省原子力安全・保安院などが、厳しかったこの1年の締めくくりを迎えたが、職員らは「休んでいる暇はない」と表情を崩さなかった。保安院は「原子力安全庁」(仮称)へ改組される。

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共同通信