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 育児をしながら働く女性の割合は、山陰や北陸など保育所の整備が進んでいる地域で高い傾向にある一方、首都圏や北海道などでは長時間労働が原因で低い―。厚生労働省は15日、2015年版労働経済白書を公表、子育て世代の女性で実際に働いている人の割合やその要因を都道府県別に分析し、紹介した。

共同通信