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 政府が2013年度以降の順次導入を目指す、幼稚園と保育所を一体化した施設「こども園」について、保育料の在り方など運営に関する政府素案が2日、判明した。保護者には、子どもの預かり時間(保育の量)に応じて保育料を負担してもらうことが柱。保育料は公定価格を原則とする一方、私立には柔軟な自由価格の設定を認める。また、地域別に単価を細かく定めることができるとした。

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共同通信