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 大阪府岸和田市立春木中学校(高間裕博校長)の校庭に敷き詰めてあった芝生のうち約3分の1を、野球部とソフトボール部の部員の保護者らが重機を持ち込んではがしていたことが16日、学校への取材で分かった。学校側の説明によると、保護者らは11月、「グラウンドがでこぼこして練習がしにくい」と芝生をはがすよう要望。12月4日になって、保護者側が突然重機を持ち込み、芝生をはがした。

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共同通信