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 専業主婦ら国民年金の第3号被保険者が資格を変更せず保険料未納となっている問題で、厚生労働省が臨時国会に提出する救済措置を盛り込んだ国民年金法改正案の概要が12日、判明した。厚労省の社会保障審議会の特別部会がまとめた報告書に沿い(1)過去10年分の保険料未納分を追加で納付可能に(3年間の時限措置)(2)保険料の未納期間を「カラ期間」として受給資格期間に算入するが、年金額には反映させない―などとした。

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共同通信