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 政府は1日、北海道、東北、四国の3電力が申請した家庭向け電気料金の値上げ幅を、それぞれ申請時より2ポイント超圧縮する方向で最終調整に入った。圧縮後の上昇幅は北海道電が平均8%前後、東北電は9%前後、四国電は8%台前半程度となる見通し。茂木敏充経済産業相と森雅子消費者行政担当相が同日午後に協議し、値上げ幅を事実上決める見込みだ。

共同通信