外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 厚生労働省の労働政策審議会分科会は22日、新たな安全衛生対策として、定期健康診断で職場に起因するストレスをチェックすることや、事業者に全面禁煙か喫煙室設置を義務付けることを柱とする報告書をまとめ、厚労相に提出した。ストレスチェックは医師が健診に併せ、「ひどく疲れた」「不安だ」などの質問をするよう義務付け。うつ病の兆候を確認し、専門医の面接が必要と判断した場合、労働者のみに通知する。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信