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 大阪府警交通捜査課は14日、東日本大震災で発行される「災害派遣等従事車両証明書」の偽物を使い高速道路料金の支払いを免れたとして、詐欺と偽造有印公文書行使の疑いで、大阪市西成区花園南、建設会社代表取締役新井広宣容疑者(48)を逮捕した。同課によると、同証明書の偽物を使った事件の摘発は全国初。新井容疑者は「自分でパソコンやコピーを使って偽造した。少しでも会社の利益を上げようと思った」と供述している。

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共同通信