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偽電話ラジオ局、広告収益を寄付

 【シドニー共同】妊娠した英国のキャサリン妃が入院していたロンドンの病院の女性看護師が、オーストラリアのラジオ局からの偽電話に応対後、自殺したとみられる問題で同局の運営会社は11日、年末までの広告関連収益を看護師の遺族に全額寄付すると発表した。同社は自粛していたラジオ局の広告放送を13日から再開する一方、広告で得られる年末までの全収益を提供。最低でも50万豪ドル(約4300万円)は支払うとしている。

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