ナビゲーション

ナビゲーションへ

グローバルメニュー

元バスケ部顧問を在宅起訴へ

 大阪市立桜宮高の体罰問題で、自殺したバスケットボール部主将の男子生徒=当時(17)=に対する傷害と暴行の疑いで書類送検された元部顧問の小村基元教諭(47)=懲戒免職=を大阪地検が在宅起訴する方針を固めたことが28日、捜査関係者への取材で分かった。大阪高検など上級庁と協議、近く最終判断する。体罰問題をめぐり教諭が公判請求されるのは異例。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。